社労士事務所向けSaaSツール

その電話、切るころには相談票になっています。

顧問先からの労務相談を、通話しながらAIが構造化。聞き漏れも、通話後の 清書も、受付の属人化もなくす ── 社労士事務所のための「労務相談 一次受付AI」。

通話中
14:28

顧問先

株式会社サンプル商事

相談カテゴリ

休職・復職

入力メモ

従業員がメンタル不調で来週から休職予定。診断書あり。給与と社会保険の扱いを確認したい。

AI受付アシスト 不足項目 3件
  • 休職開始予定日
  • 就業規則の休職規定
  • 傷病手当金の案内要否

相談票プレビュー

Problem

こんな受け方になっていませんか?

聞くべきことを聞き漏らし、後日また顧問先に電話している

相談メモが受けた担当者の手元にとどまり、事務所で共有・管理できていない

通話が終わってから、相談内容をあらためて清書し直している

Workflow

通話しながら、相談票ができる。

STEP 1

通話しながら入力

顧問先から聞いた内容を、断片的にそのまま打ち込むだけ。 きれいな文章にする必要はありません。

STEP 2

AIがその場で構造化

相談カテゴリを判定し、足りない項目をリアルタイムに提示。 「次に何を聞けばいいか」が画面に出ます。

STEP 3

切れば相談票が完成

通話終了時には構造化された相談票ができあがり。 そのまま一覧で受付・対応状況を管理できます。

Value

受付が変わると、3つが変わる。

体験

電話が、そのまま相談票に

受話器を置けば、もう記録が残っている。 あらためて書き起こす時間はもう要りません。

負担

聞き漏れと清書を、ゼロに

不足項目をAIが教えるから後日の再連絡が 減り、通話後の書き起こし作業もなくなります。

運営

受付を、属人化させない

相談はすべて相談票として一覧化。誰が受けても 同じ品質で、対応状況も事務所全体で見渡せます。

Trust

AIは“受付”に徹します。

AIが担うのは、相談を分類し、必要情報を整え、相談票にするところまで。労務相談 への回答(助言)はAIに任せません。判断はこれまでどおり社労士が行います。だから、 誤った自動回答で顧問先の信用を損なうリスクがありません。

受付のしかたを変えれば、相談対応はもっと速く、もっと確かになる。

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